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役場庁舎の耐震診断結果について

公開日 2018年5月11日

 

 本町の役場庁舎は昭和31年に鉄筋コンクリート造で新築され、その後、昭和44年から47年にかけて鉄骨造で増築されてきました。

 

耐震診断の結果

 ・建築後60年が経過しており、コンクリートの強度が著しく低下している。

 ・鉄骨構造体の耐力が不足している。

 ・地震の震動及び衝撃に対して倒壊し、又は崩壌する危険性が高い。

 

資料のダウンロード

●耐震結果_概要[PDF:262KB]

 

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